私の風俗デビュー!! 現れたのはなんと外国人男性…。

女性向け風俗を知って半年…。悩みに悩んで、生理前のムンムン期に乗じて数店舗に連絡。顔写真と年齢を選んで予約をしたところ、出張ホスト君たちも仕事を持っているとのことで、「今日の明日は難しい」との返答。中には、30代を希望しているのに「50代ですが、店長の自分なら空いてます」とか。こんなこと、この勢いがなければ出来ないと思い、再度、店舗を検索。初回割引もあって、レビューもいい感じの出張ホスト君にメールを送信。「今日の明日でも大丈夫」との返信を頂き予約完了。まさか自分がお金を払って男を買うなんて、という背徳心が明日へのモチベーションをあげた。翌日の昼過ぎ、都内屈指のラブホ街で待ち合わせ。少し遅れてきたホスト君はすこし日本語がつたない外国人。スラッと細身だけど筋肉質な体、日焼けした肌にきらきらとした笑顔。「行きまちょうか」と、先導され街の中で安めなホテルを選んで頂き入室。まずは「おちゃべりちまちょう」といわれ、お悩み相談が始まった。私はあまり話すのが苦手で、どちらかというと聞き役の方が楽なのに、悩みを話せと、初対面の人間に私の何が分かるんだろうとか思いながら、話を合わせる。けど、日本語があまり通じずお互いの頭の上に?が浮かぶ。ホスト君もいたたまれなくなったのか、シャワーを促され、その間にアロマやベッドの用意をするとのこと。脱衣場がなく、その場で服を脱ぐことに。後で思えば、お風呂場で脱げば良かったと後悔。さくっとシャワーを終えて、さっそくアロママッサージ。ソファに座って後ろから肩を揉まれる。徐徐にバスローブを脱がされ、焦らされながらのマッサージ。露になった胸をゆっくりと揉まれる。アソコを見られるより胸を見られる方がドキドキしてしまう。ベッドに移らされ、うつむきに寝転ぶ。背中から腰とマッサージが続く。太もものマッサージの頃あいから手先が怪しくなってきて秘部をなぞられる。上向きになると、乳首を吸われ、手マン開始。軽くなぞられてるだけなのに、腰が浮いて、イキそうな所で寸止め。「どうちてほちい?」と何度も聞かれ、困っているとおもむろにクンニ。腰をガードされ、身動きできないまま連続イキ。「もう、無理」と叫ぶとようやく腰が開放され、手マンされながらのディープキス。こんなに声出るんだってくらい、絶叫。でも、結局、中イキできず、もう、時間となり、駅前で別れた。声を出して、ストレスの解消にはなった。



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