一度も経験のない“喪女”が女性用風俗で得られる3つのイイコト

生まれてこの方、彼氏もできたことがないし性体験なんてもちろんゼロ!という女性を“喪女”と呼びます。そんな喪女の皆さんでも、死ぬまでに一度は男性とそういう関係になってみたい、と願望を持っている人は多いです。

そこには「どんなものなのか未知の体験をしてみたい」という気持ちと「いい加減、喪女を卒業したい」という気持ちがあるのではないでしょうか。今回は、今まで一度も経験のない喪女が、女性用風俗を体験して得られる3つのイイコトをご紹介します。

1、女性用風俗は安全


男性が怖い、と思っている喪女の人も多いと思いますが、実際に怖いのは“素人の男性”です。とくに恋愛が絡んだり、利害関係が絡むと男性は豹変します。一方、女性用風俗で派遣される男性は“プロ”なので、女性の扱いには慣れていますし、性行為にも慣れています。

お客さんに本当に手を出す人はあまりおらず、プロ意識を持った男性が多いです。彼らは仕事として行っているので、目的は金銭だからです。そのため「男性ってなんとなく怖い」と思っている喪女の皆さんでも、女性用風俗は比較的安全なので利用しやすいです。基本的に“本番は禁止”されているので、挿入行為はなく、大切な処女は守ることが出来るのでご安心ください。

2、イケメンと触れ合える


男はやっぱりイケメンがいい、と思っている人も多いでしょう。しかし、実際にイケメンと付き合うのはハードルが高く、自分のレベルも上げなければならないため大変です。ただし、女性用風俗であれば、手軽にイケメンと触れ合うことができます。

女性用風俗で派遣されている男性は、意外にもイケメンが多いです。しかも、お店によっては写真を見て指名することもできるので、好みの男性を派遣してもらうことができます。サービス業ということもあって紳士的な男性が多く、まるでお姫様のように扱ってくれます。

イケメンから優しくされることに慣れていない喪女でも、お金の関係ということで割り切って、その時間を楽しむことができます。

3、練習に最適


今は喪女でも、いずれは彼氏ができるかもしれません。また、普段から人との接触を苦手とする人は、誰かと会話をしたり、スキンシップをするなど、コミュニケーションの練習が必要です。

女性用風俗は個人情報の漏洩や秘密の漏洩の心配がなく、安心して利用できることから、コミュニケーションの“練習台”にぴったりです。一度きりの関係なので失敗を引きずる心配もなく、恥ずかしい思いをすることもありません。

これから彼氏を作りたいけど男性とどうやって話をしたらいいかわからない、男性とセックスをする感じの雰囲気に慣れておきたい、など、喪女特有の悩みが解消できます。

喪女でも自信が持てる


女性用風俗は、男性が接客してくれる飲食店(ホストクラブなど)よりも利用しやすく、かつ安全なシステムです。見た目に自信がない喪女も、コミュニケーションに自信がない喪女も、安心して利用できます。



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