【性感エステ】のお店から2人の男性を指名してみた

 女性ならきっと誰にでもある願望。

(複数の男性に身体を舐められたい)
(複数の男性に触られたい)
(目隠しをされ蹂躙されたい)など。

 おおよそ口に出しては言えない台詞です。しかし、実際、女性向け風俗店は今大流行り。女性はしたたかに行動をしないとならない生き物なので、自らの欲望は安全をうたっている女性向け風俗店のほかありません。高額なお店ほど安心をするという女性がほとんど。男性向け風俗店は安い方を選びますが、女性はリスクを考えいくら高額でも安全そうなお店を選ぶ傾向があるようです。

 性感マッサージをうたっているお店ではなく、今度は性感エステをうたっているお店に電話をしました。気のいい男性が電話口、私の質問に丁寧に呼応してくれました。私の願望を告げると、

「いいいですよ」

 と、快く引き受けてくれました。
 
 私の依頼は…
 【2人の男性に施述をしていただきたい】
 
 です。このお店のサイト内に2人の男性からの施述も可能です。と書いてあり、すぐに飛びつきました。

 いざその日になりビジネスホテルに来ていただきました。2人ともスラットしていて本当に普通の紳士な男性。容貌も悪くなく、なんといっても清潔感がある。私はなすがまま身を委ねました。あらかじめシャワーは済ませてあったので、バスローブをゆっくりと剥いでくれて、そのままベッドイン。

 今回はエステメインだったのでアロマオイルはラベンダーで。「目をとじてください」その声が上からして、温められたオイルが胸に流れてきました。あ、したたかに、ささやかに、声をあげ、1人が私の頭の上に。もう1人は私の足元にいます。流石です。手練手管の技巧を駆使し、きわどいところで寸止め。

「ああ、はぁ」

 何度も、嘆息を零し私の愛液はしかし、ダーダーにあふれています。ここからが性感です。2人の指、舌が身体中を這いずりまわり、舌先で乳首と陰核を捉われ、私は何度も、何度もイキました。

 膣に指を挿入はしませんでした。そのかわり、何でも舌先で行うので、申し訳なくて質問をしました。

「女性はデリケートだからね、がしがし、ってやればいいってわけではないんですよ」また言いますが、流石です。女体を熟知しているからこそ出来る、性感エステ。2輪車での行為は初めてでしたが、緊張はなかったですが、興奮は2倍!

 ぜひとも2輪車はおすすめ物件ですよ。
 
 女性も性をさらけ出せる時代になったのかもしれませんね。



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