セックスだけじゃない?女性専用風俗の意外な使い方

女性専用の風俗と言えば、セックスレス夫婦の妻が持て余した性欲を発散したり、彼氏のいない女性が通う、というイメージがあるかもしれませんが、実際に利用している方のお話を聞くと、単に「性欲発散」のために利用している、というわけではないようです。

けして安いとは言えない利用料ですが、利用した人は満足している上、リピーターになる人も多いです。今回は、セックスだけじゃない、女性専用風俗の意外な使い方についてご紹介します。

1、イケメンが接客してくれる


女性用風俗で接客してくれる男性は、意外にもイケメンが多く、ホストのようにチャラチャラしている男性と違い、真面目な風貌の人が多いのが特徴です。普段接する機会の少ないイケメンとふたりきりで会える、というだけでもお金を払う価値はあります。

また、彼らはプロなのでガツガツした印象はなく、女性の扱いにも慣れた感じで落ち着いています。しつこく言い寄ってくる男性にうんざりしている女性も安心して利用できます。

2、リラックスしたい女性が多い


女性用風俗には、大きく分けて男性が接客してくれるお店と、女性が接客してくれるお店(レズ風俗)があるのですが、そのどちらにも共通して言えることは「お客さんは癒しを求めている」ということです。

男性を対象とした風俗は性欲処理がメインになりますが、女性用風俗は心と体のリラックスや満足感に重点を置いています。優しい声をかけてほしい、話を聞いてもらいたい、甘えたいなど、普段誰にも言えないまま抱えている欲求を発散する場所として利用する人が増えています。

友達や家族など、親しい人にも言えないことや、今まで誰にも言えなかった相談など、心の問題を吐き出してすっきりするために利用する人も多いようです。

3、彼氏とのセックスとは違う


もちろん性的なサービスも充実しています。なんと言っても、普通の彼氏とのセックスとは質が違うのが驚きです。通常、恋人同士のセックスは愛を確かめ合うために行いますが、どうしても男性主体で「男性が気持ちよくなってフィニッシュして終わる」パターンが多いです。

そのため、中イキや、イくという感覚を味わえないままの女性も多く、セックスに対して良い印象を持っていない女性もいます。しかし女性専用風俗では、女性客を満足させるプロのテクニックがあるため、今まで味わったことがない快感や、新しい快感ポイントを発見できるチャンスです。

アロマオイルなどを使って丁寧に長時間愛撫してもらえるので、いわゆる恋人同士のセックスでは味わうことのできない女性の性の解放を体験できるでしょう。女性用風俗ではじめて中イキすることができた!という女性も多く、やはりプロのテクニックの凄さに感嘆します。

気持ちいいのは体だけじゃない




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