レズビアン風俗のキャストってどんな人?5つのQ&A

レズビアン風俗を利用してみたい、興味がある、という人にとって「どんなキャストの人がいるのか」というのはとても気になるところです。人によっては「レズ風俗っていうのはきっとこんな感じだろう」とイメージを固めてしまっている人もいるでしょう。

昨今、レズ風俗の需要が増え、中には「レズではないけどレズ風俗を利用したい」「最近自分がレズだと気づいた」という女性もいる中で、実際にレズ風俗で派遣される女性キャストについてご紹介します。

1、レズ風俗のキャストは「オナベ」?


レズ風俗=オナベ(男性の格好をする女性)、と思っている人も未だにいますが、レズ風俗に所属するキャストは多彩で、オナベに限定されているわけではありません。また、いわゆる少し昔のオナベと呼ばれる人とは違い、男装ではなく少しボーイッシュな見た目の女性が多い傾向があります。そのほか、女性らしい姿の女性もたくさんいますし、個性的で皆さん素敵な方たちばかりです。

2、レズ風俗のキャストはレズなの?


レズ風俗のキャストが全員レズ、というわけではありません。お仕事としてのみ行っている場合もあります。ただ、プロ意識を持って取り組んでいるので、テクニックや接客に関しては、レズビアンの利用者を喜ばせることができるように準備しています。

実際の性的指向とは別に、真面目な女性キャストが多いため「お客様を満足させたい」ということで働いている人が多い印象があります。あまりキャストの実際の性的指向は深く考えず、サービスを受けるようにしましょう。

3、レズ風俗のキャストはみんな美人?


「美人、きれい、かわいい」といった見た目に関しては、見た人がどう感じるかにもよるのですが、特別な美人ばかり揃っている、というよりは、ごく普通の人が所属しているという印象です。

人によっては友達のように気軽に話せそうな癒し系であったり、彼氏のように接してくれるボーイッシュ系だったりします。女性客の立場からしてみると、むしろ「話しやすい、仲良くなれそうなキャスト」を求めているのではないでしょうか。

好みや相性といった問題もありますが、お店で用意しているキャストの写真があるので、写真をもとに気になるキャストを自分で選ぶことができます。

4、どうやってキャストを選べばいい?


お店によっても若干違いますが、基本的には「顔以外」の写真を公開しており、そこから好きな人を選ぶことができます。また、お店に「こんな感じの人がいいんですが」と相談することで、おすすめしてもらうこともできます。

5、〇〇だけどキャストに嫌われない?


レズ風俗に寄せられる質問の中で「私〇〇ですが、キャストに嫌われない?」というものがあります。たとえば「太っているけど大丈夫ですか?」であったり「既婚者のおばさんだけど大丈夫?」などです。

レズ風俗は、基本的には18歳以上の戸籍上の女性であれば誰でも利用することができます。客側の容姿や背景を気にする必要はありません。もちろん、中には「レズではない」という人や「結婚して子供もいる」というお客さんが利用するケースもあります。

「キャストに嫌われたくない」という気持ちがあるかもしれませんが、彼女たちもプロなので、お客さんを差別するようなことはないのでご安心ください。

レズ風俗のキャストはプロだから安心


レズ風俗を利用するのは女性です。女性客はなぜか「キャストに嫌われたくない」など過剰に心配してしまうケースが多く、男性客と違って「私は客だぞ!」と偉そうにする人が少ないです。



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