【女性向け風俗利用】やってしまった〜!恥ずかしい失態4つ

女性向け風俗利用での、実際にあった失敗談をご紹介。貴女も気を付けてくださいね。

1、パ、パンツが・・・


セラピストを呼ぶ時、もしかしたら下着を見せることがあるがしれない。

それを前提として、下着にも気をつかうのは暗黙の了解と言える。

しかし!!やってしまった!

淡いカラーのデカ古パンツ・・・。しかも毛玉付き。何という失態。

そういう時は、セラピストに見せなようにコッソリ脱ごう。

ちなみに、いつもデカパンツを履いていると、お尻にカッコ悪いパンツラインのあとが付いてしまうので要注意ですよ!

2、両替し忘れ


女性向け風俗利用では、カード払いを除き、基本的に現金払い。

セラピストに料金を直接手渡すので、過不足無いようにピッタリ持って行きたいもの。

でも、人間は忘れる生き物。たまに両替し忘れてしまうことがある。

しかも、料金が17000円だったり、18000円だったりすると、おつりを貰いづらい。おつりは要らないよと言いたいけど、やっぱり貰いたいよね。(笑)

その時は、恥を捨て、おつりを貰っちゃおう。セラピストは仕事なので、そのあたりの対応は慣れている。

3、どこもかしこもジャングル


体毛について。

元々自然派の人は、そのままナチュラルでいいが、いつもお手入れしているのに、その日に限って忘れていた!という人は、恥ずかしくて仕方がないだろう。

特にアソコの毛に関しては、完全に生えてしまっているなら、元々ナチュラルな人だと思われるだけだが、微妙に数ミリ生えてボツボツチクチクする感じだと、明らかにサボったことがバレバレだし、クンニの時に相手もチクチク。

そして、意外とお尻の穴の周りも毛が生えているので要注意。

そんな時のために、ポーチの中にカミソリを入れておく事をオススメする。バスルームでコッソリ剃っちゃおう。

4、終了後は別人の顔・・・


施術中、興奮して乱れると、お化粧が落ちてしまうのは仕方のないこと。

とは言え、ある程度は気にしますよね。枕がファンデーションで肌色にならないようにとか、眉毛とアイラインが落ちないように気をつかうとか。

しかし、あまりに興奮して我を忘れると、それどころではない!(笑)

施術後、鏡を見てビックリ。セラピストもビックリ。

お化粧が落ちて別人になったとしてもバレないように、部屋は薄暗いくらいが丁度いい。

最後に


人生に失敗はつき物。それらを乗り越えて、人は強くなる。失態なんて気にせず、客として楽しめばいいのだ。

貴女が思っているよりも、セラピストは意外と気にしていないかもしれない。



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