【女性向け風俗】セラピストを自宅に呼んでみる!注意点と疑問4つ

女性向け風俗利用にあたり、ラブホテルやシティホテルを利用する人が多いが、自宅だと経済的にも良いし、移動しなくていいので便利。

そこで、自宅利用にあたり、疑問や気になることを一気に解決!

1、自宅の住所を知られるのに抵抗がある




自宅の場所はプライバシーに関わることなので、お店やセラピストに知られることに抵抗があるのは、当然のこと。

店側もセラピスト本人もその辺りはよく分かっているので、他言することはまずない。

特に、その辺りの客の個人情報に関しては、守られる。

筆者自身、数回自宅に呼んだことがあるが、特に問題はなかった。唯一気になることと言えば、見知らぬ男性を家に入れる時に近所に見られたらどうしようかと思ったくらいだ。

その解決法としては、セラピストにまるで友達のように来てもらうか、または、スーツで如何にも営業マンのようにしてもらうか。(そんなプレイも楽しそうですね。(笑))

 

2、準備する物は?


セラピストやお店の方針によって、バスタオルや防水シートなどを持参して来る人もいるが、基本的にはこちらで準備することが多い。

従って、準備しておくものは、シャワーの際のバスタオル、ベッドが汚れたり濡れる心配のある人は防水シート(おねしょシートのようなものだと便利)や大きめのバスタオル、ご自身用の歯磨き等。

飲み物などは、準備するかどうかは貴女次第。

中には手料理でお出迎えする人もいるが、セラピストにも好き嫌いがあるので要注意。

例え飲み物を出さなかったからと言って、サービスを手抜きされることはないのでご安心を。

 

3、部屋着でいい?




自宅なので、部屋着で構わない。どんな服でもどうせ脱ぐのだし、オシャレして会わなければならないという決まりはない。

あまりにボロボロの部屋着はどうかと思うが(笑)、基本的に何でもOK。

こちらが思うほど、セラピストは意外と気にしていないことが多い。

 

4、部屋が狭くて汚いけど・・・


最低限の清潔感があれば、多少散らかっていても大丈夫。

あくまでも、客はセラピストではなく貴女なので、過剰に気にする必要はない。

部屋の広さについてだが、自宅にセラピストを呼ぶのは、一人暮らしの人が多い傾向にあるので、ワンルームや一人暮らし用のマンションやアパートが多い。従って、セラピストは慣れているので、狭くてもOK。

 

最後に


自宅にセラピストを呼ぶメリットとして、ホテル代がかからないことと、性感マッサージを受けた後、そのままゆったりと過ごすことができ、化粧直しも必要がないこと。

自宅に呼ぼうか迷っている貴女、一度試してみてはいかが?



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