誰にも言えない!樹里のヒミツの風俗日記1〜初めての筋肉系セラピストA

(※この記事は、筆者がプライベートで利用した時の話をもとにした記事であり、体験取材とは関係ありません。)

指名に悩んだ果てに・・・


お気に入りのセラピストがいない時、誰を指名しようか悩む。これでもかというくらいにプロフィールページを行ったり来たり。



悩みに悩んだ結果、まだこれまで指名したことのなかった筋肉系のセラピストAを呼んでみることに。

特に筋肉フェチではないが、まぁ、自分の体を鍛えている自己管理能力のある人なら、人間的に間違いはないかという理論で。

筋肉系セラピストと対面


待ち合わせ場所に現れたAは、シャツの上からでも胸筋がもろに分かる程の筋肉の持ち主。姿勢も立ち方も、全てが筋肉があると一目で分かる。

そして、筋肉系男性に共通する大きなリュックを背負っていた。(リュックの中は、プロテイン。)

とは言え、姿勢は良いし、ヘアスタイルにも気を使っているし、お顔も素敵。一緒に歩いていても違和感なく、誰が見ても風俗のセラピストとは思わないだろう。指名して良かった。ホッと一安心。

ホテルでシャワーから施術へ


ラブホテルに到着すると、料金を支払い、シャワーへ。

シャワーから戻ると・・・、Aがパンツ一枚で仁王立ちで待っていた。等身大の筋肉マンが仁王立ちで・・・。(笑) 

筋模型を思わせるほどに綺麗な筋。筆者のシャワーを待つ間にパンプアップでもしていたのだろうか。まさに、筋肉隆々。このAの筋肉は、筋肉フェチにはたまらないだろう。

その後、Aもシャワーを浴び、施術にうつる。

施術中に・・・・!?えっ!?


通常の流れの通り、まずマッサージで血流を良くしてリラックスモードになってから、徐々に性感へとうつっていく。

マッサージ中、最初は良いところをしっかりと押されていて気持ちいいな〜と感じていたが、徐々に、うつ伏せになっていてもセラピストが集中していないのが分かるような、手抜きの押し方になっていった。

何事かと思いAに目を向けると、なんと、Aはベッドの横にある大きな鏡で自分の体を見ていた。いや、見惚れていたという言葉が正しい。

客をマッサージしながら、鏡に映る自分に見とれているA・・・。

筋肉系セラピストについて知った日




特に筋肉フェチではない筆者が、初めて肉体美セラピストAに出会ったこの日。

結局、施術中、満足気に鏡に映る自分をチラチラ見るAには何も言えず。見て見ぬ振りを突き通した。(笑)

そして、性感についてだが、結構アッサリしていた。指入れでの持続力はあるものの、イクことは出来なかった。

とは言え、筋肉があるからこその力強いマッサージには満足だった。筋肉についての話も色々聞けたし。

結果オーライということで。

 



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