もう彼氏はいらない!?女性向けラブドール5つのおすすめポイントとは

彼氏ができない、と半ば諦めている女性も多いですが、これからは「彼氏を買う」時代がやってきます。

それが、女性専用の「男性ラブドール」です。ラブドールとは、シリコンで精巧に作られたリアルな人体型人形で、肌触りや質感、顔の作りまでまるで本物の人間のような人形です。

女性向けに男性型のラブドールが発売になり、受注生産で販売されています。

受注生産なので、肌の色や体格、顔の形、髪の毛の色なども注文できるため、好みのラブドールを作ることができます。

今回は、そんなラブドールを「高価だけど買って損はない!」という、5つのおすすめポイントをご紹介します。

■この世に一人だけのオリジナルラブドール

男性向けの「女形ラブドール」を見たことがある方は多いと思いますが、女優さんも顔負けの超美形ラブドールが揃っています。

おすすめはオリエント工業なのですが、オリエント工業が作るラブドールは、まるで生きているかのような人形ばかりです。

男型ラブドールも同様、好みの男性を選ぶことができます。

海外製のものは受注生産で、こちらで指定する必要がありますが、絶対に叶うことがないと諦めていた、夢のハリウッドスターそっくりの人形や、アニメキャラそっくりの人形を作ることもできます。

部屋に人形を置いておくだけでもかなり存在感があるので、ちょっと高価ではありますが、自分の好みを具現化するという意味では、かなり良い買い物ができるのではないでしょうか。

■ラブドールとセックスできる

ラブドールとはその名のとおり、セックスに使える人形です。

つまり、立派なイチモツを持った人形なので、擬似セックスができます。

ラブドールからは反応こそありませんが、好きな顔を見ながらの擬似セックスは、ひとりで行うオナニーよりも楽しい、という女性が多いです。

■寂しくない
一人暮らしの部屋はなんだか寂しい、という人にもラブドールはおすすめです。

ラブドールは等身大の人形なので、椅子やソファに座らせておくだけで、まるでそこに本当に人がいるかのような存在感があります。

後ろ姿など、まるで本物の人間のようなので、女性が一人暮らしをする上での防犯にも役立ちそうです。

ラブドールくんの服や下着などもこまめに洗って外に干しておくだけで、同棲の雰囲気を醸し出しましょう。

■写真を撮ってリア充アピール
ラブドールはリアルなので、写真撮影をしても違和感のないリアル感を演出できます。

「彼氏がいないと馬鹿にされる」という人は、数枚一緒に写っている写真をアップしておくだけで、リア充アピールができます。

■初期投資だけで以降のお金がかからない
ラブドールはお腹がすきません。

ワガママも言いませんし、遊びに行くこともありません。

そのため、ヒモ男を家に住まわせるより、お金がかかりません。

購入代金は、日本で購入できるものだと40万円程度で、海外のオーダーメイドを利用すると100万円程度です。

確かに安い買い物とは言えませんが、維持費や交際費がかさむことを考えるとお手頃な値段です。車を一台買う、くらいの感覚で購入できます。

確かに動きませんし、喋りませんが、自分の好みにカスタムできる上、文句も言わないし嫌われることもありません。



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