“西洋占星術師Lico”の12星座占い【2月後半】

■おひつじ座(3/21~4/20)
結局のところ、ちょっとくらい危なっかしくてスリルがある関係性の方が燃え上がりやすいのではないでしょうか。この時期のおひつじ座さんは、一夜限りの熱い夜を過ごしたり、好きになっても幸せにはなれないような男性を好む傾向にあります。本気にならなければそれもアリですが、細心の注意を心がけご自身を守ることも忘れずに!


■おうし座(4/21~5/20)
少し肩の荷が降りてホっとしているのも束の間。2月後半は新しい出会いに恵まれたり、気の合う男性と急接近する星模様なので、気持ちを切り替えて前へ進むと幸運を呼び込めそうです。有言実行タイプで努力家の男性と、とても相性が良さそうです。特にアクションを起こさなくても自然と仲が深まりそうです。


■ふたご座(5/21~6/20)
2/17頃、火星が8ハウスに入室します。それは3月末頃まで続く異性の事柄で、最も興奮する刺激的なシーズンの始まりをあらわします。ふたご座さんの人生で、予想外の出来事が巻き起こるのかもしれませんし、自分でも驚くような行動を起こす可能性もあります。確かなことは秘密への興奮が高まるということです。


■かに座(6/21~7/22)
あなたとパートナー、またはあなたと気になる彼とちょっとした対立があるかもしれません。ですがこの対立には意味があり、対立したその先に新しい発見や出会いがあるということ。それによってあなたはアップデートし、新しい扉を開く可能性もあります。


■しし座(7/23~8/22)
気になる男性には何かしらの共通点がありますよね。さりげなく優しいとか。2月後半のしし座さんは、これまでとは全く違ったタイプの男性に惹かれそう。もしくは苦手なタイプの男性から言い寄られる可能性もあります。全くナシじゃないのであれば、一歩踏み込むのもアリ!


■おとめ座(8/24~9/22)
2/17頃、火星が5ハウスに入室。3月末頃までおとめ座さんに影響を与えます。気になる彼がいたとしても、普段はあまり自分からは誘ったりはしませんが、この時期は積極的になれそう。自分から行動することで、こんなにも選択肢が増えるんだと実感し、更なる未知の事柄にも挑戦しやすい時期です。

 ■てんびん座(9/23~10/22)
寒暖差で少しお疲れモード。そんな時に声をかけてくる男性は悪くいえば下心アリ。こちらとしても下心アリで関係を持つのなら、それはそれで成立しちゃうかも。色んな愛の形があり、色んな経験を通して自分を知るので少しでも興味があることにはチャレンジするのもアリ!


■さそり座(10/23~11/21)
好きすぎるあまり、ついつい相手が変わることを期待したり、もしくは要求したり。けれでも、結局はその望みが叶わずに自分が苦しい想いをする。「相手をありのままに受け入れる」ことが本来の愛の形なのではないでしょうか。


■いて座/(11/23~12/21)
体の不調が出やすい時期。予定が決まっていたからといって無理をして彼に会っても楽しさが半減してしまう恐れも。体と心は繋がっているので、もし不調だなと感じたら「休息」サインを受け取ったと思い予定はリスケにして、ご自身の為に時間を使いましょう!


■やぎ座(12/22~1/19)
2月後半は良い意味で慌ただしくなりそうです。あなたの中に潜んでいる闘争心が少しずつ顔を出しはじめます。それは恋愛でいえば「あの人には負けたくない」という思い。ある程度の闘争心はモチベーションになりますが、強すぎるとトラブルメーカーになる恐れもあるので、客観視することも忘れずに!


■みずがめ座(1/20~2/18)
穏やかに過ごせそうな星模様です。彼との今後の関係性や、あなたの身の振り方についてなど、ゆっくりと考える時間をつくりやすいとき。考えるといっても損得を基準にするのではなく、あなたの内なる声に耳を傾けてみてください。それが遠回りする結果になったとしてもその過程で得られたものは何にも変え難い宝物となるでしょう。

■うお座(2/19~3/19)
追い風であれば、物事はいつもより数倍スピーディに進むでしょう。もし向かい風であれば無理をして前へ進むよりも作戦を変えた方が吉。表面的に見えている「意識」の世界ではなく、もっと奥深くにある「無意識」からの声を聞くことが開運の鍵となりそうです。



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