ストロベリーボーイズのリュウスケ、不要不急の外出を我慢して 「アゲリシャスメンバー」を粘土で作る

女性用風俗のセラピストとして8月10日にデビューしたばかりのストロベリーボーイズ リュウスケが、翌11日に自身の写メ日記を投稿。梅雨明けの夏日に、自宅で粘土を使ってハンドメイドした「アゲリシャスメンバー」についてつづった。

 

この日リュウスケは「毎日素晴らしい夏空が広がり、帰省や海やバーベキューを楽しみたい季節なのですが、コロナはなかなか収まってくれませんね… 」と、続くコロナウイルスの影響について述べつつ「この仕事は大事なお客様と接する仕事ですので 今年は不要不急の外出は我慢です」とステイホームを継続していることを明かした。

 

続けて「とゆうわけでその分余った時間で 『アゲリシャスメンバー』を粘土で作りました笑」と、おこもりでの意外な過ごし方を報告。「キウイブラザーズの黄色い方がどうしてもゲットできてなかったのでメルカリで買うのもシャクなので 『もう作ったろ』と、ゆうわけです」などと、ハンドメイドに至った経緯についても語った。

 

また「勢いでリンゴとバナナも作り、 勝手にさくらんぼとゆう架空のアゲリシャスメンバーをくわえ、イチゴを作らないとゆう失態を犯しました」 と、次々につくった「アゲリシャスメンバー」の充実ぶりを報告。

最後に「気が向いたらまたの機会に作ります」と、写メ日記を締めくくった。

 

 

詳しくは、リュウスケ@写メ日記



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