TaCITの藍沢優作、おっぱい派かお尻派か?エロスの謎解きに新視点も!

TaCITの藍沢優作が1220日に写メ日記を投稿。おっぱい派かお尻派かについての持論と、新しいエロスの視点についてつづった。

 

この日、藍沢は「人がエロスを感じる=発情するのは何のためかといえば、セックスするため。セックスするのは何のためかと言えば、本来は子孫を残すため。だから、子孫を残すことに結びつくものにエロスを感じるのが自然です。そう考えると、あくまで男性視点ですが、お尻に発情するのは納得できます。犬や馬と一緒ですね。」と、理路整然。

 

続けておっぱいにエロスを感じる理由として、「僕が考える理由は、『エロいからエロい』というものです。つまりどういうことかというと、我々がおっぱい=エロいと教育(洗脳?)されているから、です。」といい、「あえて隠して、エロいものだと思うからエロいと感じる、ということなんだと思います。」と加えた。

 

その後「そう考えると、マスク社会がこれから何十年も続き、映像含めて異性の口を見る機会が滅多になくなると、いつかは口を見るだけで発情してしまう人が出てきてもおかしくない気がします。」と新時代のエロスに関して持論を述べた。

 

最後に「僕は冷静ですみたいな雰囲気でこんなこと書きましたが、僕もちゃんと現代(日本?)の洗脳を受けた男性なので、それぞれ別のエロスを感じます。こんなことを普段考えてるのはやばい人ですかね?」と写メ日記を締めくくっていた。

 

詳しくは、藍沢優作@写メ日記

 



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