【西洋占星術】Licoの12星座占い<2020年5月後半>

■おひつじ座(3/21~4/20)
衣食住の”住”にスポットライトが当たる時期です。ステイホームのこの期間を利用し部屋の模様替えや細部のデティールに拘るとセンスを発揮できそう。例えば、「自粛明けにパートナーと過ごす部屋」などとテーマを決めると部屋全体的に統一感が出て快適な時間を過ごせるかも!


■おうし座(4/21~5/20)
いくら"悪"とはいえ、勝敗がつかないままずっとは戦っていられない。5月後半はひとまず休戦といったところ。ここで次の一手を新しく考え直すのもアリ。このまま終戦といきたいところですが、残念ながら悪はそう簡単には手を引かなそう。言葉選びのセンスが良い人に相談すると良い作戦を教えてくれるかも!

  
■ふたご座(5/21~6/20)
5月後半のふたご座さんは、ご自身の魅力を表現するのにとても長けている時期です。それは会わずしても伝わっていきます。メールでの言葉選び、話すときの絶妙な”間”は多くの人を魅了することでしょう。物事を楽しいか楽しくないかで判断しがちなため、利益や善悪を考えて選択をすると知的さがプラスされそうです

 
■かに座(6/21~7/22)
硬い甲羅の中には明確な信念があり、それを貫くパワーもある時期です。ライバルを蹴落としたり、理不尽に意見が通ってしまう力もありますが後からツケが回ってきそう。エネルギーの向かう先はいつでも”身近な人のためになるか”を基準に。それが一番あなたらしく過ごせそうです。


■しし座(7/23~8/22)
”特定の人や物事と深く関わる章”の幕開けです。表面的なやりとりだけでは見えにくい本質は、自分の力だけではどうにもならないこと、困難なことに向き合うことで初めて見えてきそうです。それは性的な結びつきや、セクシャリティの事柄とも大きく関わりを持っています。気持ちが暴走しないようにだけ気をつけましょう。


■おとめ座(8/24~9/22)
恋に落ちると危険とわかっているあの彼からの視線が気になるようです。何もしなければそれなりの結果に。幸運を手にするものは、多少身を削る覚悟が必要そう。周囲に期待されることや、プレッシャーが着火剤となり、運が開けて行く場合もありそうです!

 
■てんびん座(9/23~10/22)
ライトだけど濃厚な関係を楽しめる時期。彼が本気になってきたら少し距離を置き、遠ざかりそうならば歩み寄る。絶妙な距離の保ち方はてんびん座さんならでは。駆け引きをするのではなく、自分の気持ちを言葉にしないだけ。それだけで彼はあなたのことが気になって仕方がない様子。


■さそり座(10/23~11/21)
思ったよりも自粛が長引いているせいか、そろそろコップに溜まった欲望が溢れそう。一貫した求め方ができないかもしれませんが、片っ端から解消していくほかありません。1人での秘密の時間とはとても相性が良い星模様なので、新しいラブグッズを試すのもアリ。


■いて座/(11/23~12/21)

理不尽ないざこざに巻き込まれるか、見えない敵に攻撃されるか、もしもそんな目にあいそうならば”試されている”と考えることでポジティブに向き合えそうです。どんな戦いがあろうとも、敵は相手ではなく、自分の中のネガティブな感情だったりします。考え方次第で過ごす時間左右される時期です。

■やぎ座(12/22~1/19)
自粛開けに才能を開花させるための自己投資をするのに最適な時期。体力や精神を多少なりとも消耗しても駆使したいところ。性的欲求や物欲が邪魔をするかもしれませんが、我慢せずに上手の解消していくことであなたらしさを保てそう!
 

■みずがめ座(1/20~2/18)
フレンドリーを装いながら彼の様子を伺うの得意なはず。5月後半は"一を聞いて十を知る"といった超能力的なレベルで頭の回転も早くなりそう。一つのことを突き詰めるよりも、浅く広く話題を展開させる方が彼の気持ちが見えてきそう。


■うお座(2/19~3/19)

普段は気になる男性が現れても、なかなかアプローチできないうお座さんですが、5月後半は自分の気持ちを上手にアピールできそうな星模様。自粛期間をどう過ごすかはその人の本質が見えることもあるので、会わずにアプローチする作戦もアリ。パープルカラーのアイテムはうお座さんの魅力を引き出してくれそう!

 



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